事前定義のストアドプロシージャ

以下のサブセクションでは、Virtual DataPort に標準で用意されているストアドプロシージャについて説明します。

Denodo JDBC ドライバーを使用する場合と同じメタデータを取得するには、GET_ELEMENTS()、GET_EXPORTED_KEYS()、GET_FOREIGN_KEYS()、GET_PRIMARY_KEYS()、GET_PROCEDURE_COLUMNS()、GET_TYPE_ATTRIBUTES()、GET_USER_DEFINED_TYPES()、GET_VIEWS()、GET_VIEW_COLUMNS()、および GET_VIEW_INDEXES() プロシージャを呼び出します。

これらのプロシージャを呼び出す場合は、可能であれば常に入力パラメーターでフィルターしてください。クエリがより早く完了し、Denodo サーバーへの負荷が緩和されます。